ホーチミン・KL旅行記~ タンソンニャット国際空港へ到着~

グーッドモーニング、

ベトナーム!

 

 

上空から、

朝のメコン川の眺めです。

とっても気持ち眺めですね♪( ´▽`)

 

 

そうこうしてたら、

2時間弱で着陸(ハヤ!)

 

ホーチミンのタンソンニャット国際空港に到着しました^^

 

 

クアラルンプールのLCCTと違い、

サービスに差がない国際空港に到着です。

 

ですので、

飛行機からターミナルまでの移動は、

移動式階段を降りず、

直接飛行機に出入り口がつながりました(笑)

 

 

こんな感じで、

ごくごく普通の国際空港って感じです。

 

入管もとても綺麗です。

 

 

東南アジアでは、

一番落ち着いた入管に感じました。

 

入管が終わり、

バックを受け取り扉をあけたら

 

 

タクシーの手配カウンターです アレレレ!?(・_・;?

 

正直、驚きました。

 

ここまで、

本当に整然とされていて、

まるで日本の成田の感じです。

 

東南アジアの空港と言えば、

今までのケースでは、

出口をでると客引きがうるさかったり、

なんだか分からないけど、

ワイワイ・ガヤガヤした感があるところしか行ったこと無かったので、

この静寂はビックリして意外でした。

 

そして、ワクワクしました。

今までとは違うパターンの東南アジア。

きっと楽しい何かがまっているだろうと!

タグ


ホーチミン・KL旅行記~ エアアジア機のカラーリング~

ホーチミンに向かう前に、

出国前の国際線ロビーを御案内しますね。

 

 

国際線と言うより、

国内線と言うようなたたずまい。

 

 

エアアジアの場合、

原則機内には食べ物の持ち込みは出来ません。

 

ですが、

このように機内へ持ち込みたくなる、

食べ物のお店がいっぱいあります^^;

 

 

さぁ、

いよいよホーチミン行きの飛行機に乗り込みます。

 

 

テクテク。

 

 

テクテクテク。

 

 

テクテクテクテクテク。

 

 

やっとQPR仕様のカラーリングを施した飛行機に到着☆彡

 

え、QPRとは?

 

QPRとは、

Queens Park Rangers Football Club

(クイーンズ・パーク・レンジャーズ・フットボール・クラブ )の略称です。

 

イングランドのサッカークラブで、

1部リーグのプレミアシップを主戦場にしています。

 

エアアジアのCEOで、

マレーシア人のトニー・フェルナンデスさんが、

QPRのチームの株式の過半数を買い取って、

オーナーとなっています。

 

イングランドの1部リーグ、

プレミアシップはタイなどの東南アジアで人気が高く、

エアアジアの東南アジア地域でのブランド力を高めるのに、

一役買うかもしれませんね☆彡

 

 

機内には選手のサインが飾ってあります♪

 

そして、

座席に座って、

フッと外を見てみると・・・

 

 

CATERHAM F1チームのカラーリングをした、

エアアジア機が・・・。

 

CATERHAM F1チームも、

エアアジアのCEOで、

マレーシア人のトニー・フェルナンデスさんがオーナーを務めています。

 

儲かってますね~~~!

 

タグ


ホーチミン・KL旅行記~ パスポートの有効期限に気を付けよう!~

それでは、

LCCT Kuala Lumpurを御案内しますね。

 

 

預けていたバッグを受け取り、

外に出ると、

最初に目に入ってくるカフェです♪( ´▽`)

 

ここで休んでもいいのですが、

少しブラついてみることにします。

 

 

ちょっと外を見ると、

客待ちしている車がズラリ。

 

クアラルンプールの街は、

後日行きますので今日はさわりだけ。

 

 

空港内のマクドナルドです。

オープンテラスで開放的☆彡

 

ちなみに、

タイのマクドナルド(※)と違って、

お辞儀しているドナルド人形はありません。

 

やっぱり、

タイとは違うんだなと認識。

 

(※)タイのお話は後々致します。

 

 

待合場所はアジア各国からLCCに乗ってきた人たちで賑わっていました^^

 

 

これはマレーシアのお金、

1リンギットです。

 

誰の絵でしょうか?

 

まぁ、

いいや(笑)

 

ちなみに、

この後エアアジアの手荷物カウンターに行き、

パスポートを提示した時、

あと6カ月しかパスポートの有効期間が残っていないと言う事で、

ひと悶着がありました^^;

 

ベトナムは3ヶ月あれば大丈夫なのですが、

どうやらマレーシアは、

6ヶ月以上が入国出来る条件だったみたいで^^;

 

気がつかないでは行ったものですから、

どうなるかハラハラドキドキ。

 

結局、

トランジット前提だったので、

何事もなく通してもらえました。

 

いや~、

本当に焦った^^;

 

そう言う訳で、

このやり取りの場面は写真を撮れませんでしたm(__)m

 

続きは、

いよいよホーチミンに向けて出発の所から☆彡

タグ


このページの先頭へ

?